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Harvest 評価セミナーのお知らせ

 新年度より、いよいよ高校でも新学習指導要領がスタートします。英語も科目名が変わり、また評価方法も3観点・5領域の評価に大きく変わります。5領域の中でも特に“話すこと/書くこと“においては生徒に実際に英語を使わせてそのパフォーマンスを評価することが不可欠です。とは言っても「思考・判断・表現力?よく分からない!」「パフォーマンステストっていうけど何するの?どう評価するの?」という不安も多々あろうと思います。しかし、いつまでもペーパーテストの比重が大きい評価方法で本当に生徒の英語の力の評価ができるのでしょうか?


 今回は関西大学の今井先生だけでなく、先進的にパフォーマンステストを取り入れ観点別評価を行なっている高校、そして今年から高校に先駆けて新学習指導要領で3観点・5領域の評価が始まっている中学校からもそれぞれ発表者をお招きし、評価について共に考える機会にしたいと思います。みなさん、ぜひ奮ってご参加ください。


日 時:3月27日(日)14時

場 所:カシオ計算機(株) 大阪市中央区久太郎町3丁目6−8 御堂筋ダイワビル 7階

テーマ:「評価にまつわるエトセトラ~みんなで共に、もう一歩先へ行こう~」

発表者:

今井 裕之 関西大学外国語学部

福井 彬人 堺市立三原台中学校

森田 琢也 大阪府立箕面高等学校


・お申し込みにはプライバシーポリシーへの同意が必要です。

☆教員だけでなく、どなたでもご参加できます。

★当日の参加不参加に関わらず、申込者には記録動画が共有されます。

*会場参加の定員は50名です。


なお、状況により全面オンラインになる可能性がありますでご了承ください。

お申し込みは → こちら


 
 
 

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